2012年04月30日
GW田井漁港4/29
小浜新港で飲ませ用の稚鮎とアジを確保したので
8時に港を後にして田井漁港に向かった。
途中腹ごしらえでコンビニに寄りおにぎり等で腹を満たした。
小浜西から高速で舞鶴東下車田井漁港に着いたのは10時前であった。
小浜新港は人・人・人であったがこちらは防波堤先端に1家族と
湾内の竿を出している1カップル、それと紀州釣りのおじさんひとりと
少ないが、防波堤先にマイボートで釣りをされている方が4隻ほどおられた。

釣果はというと先端の方は確認出来なかったが、ボートの方の竿が撓ったことも見られることもなかったが
湾内で釣りをされていたカップルの女性がガシラを面白いようにポンポンと釣り上げていた。
さて飲ませはというと稚鮎・アジともまったくアタリなし。ただ、ちょい投げでは15cm未満のリリースサイズの
ガシラが4匹釣れたが当然リリース。ここはちょい投げをすると根掛かり連発であった。
お日様が上がっている間はなかなか釣れることないので20分程防波堤でお日様を浴びてのお昼寝
これはほんとに気持ち良いですね、やめられません^^
で、餌も尽きたので田井漁港の釣りはここまでにして清掃協力費1000円を気持ちよく払い次の場所へ。
ここはゴミも引き取ってくれるので清掃協力費は納得出来るのですが、できることなら500円にならんかな^^;
さて、次はというと釣り場ではなく丹波ワインの製造工程が見学が出来る丹波ワイナリーへ

これがブドウの木の新芽です。

ブドウ畑では40種類の品種の木があるそうでこの新芽が日に日にすくすく伸びるのがわかるので
案内してくれた気の良い店員さんが頻繁に足を運んで下さいと言っておられた。
工場内では製造工程を見せてくれたが、あいにく機械の稼働はしていなくて残念であったが
店員さんの説明が分りやすく、また合間に営業活動も入れ楽しく工場見学を後にして
試飲である。この試飲も店員さんがワインの説明や飲み方を教えて頂き5種類ぐらいのワインを
試飲した。当然試飲したのでこの後車で爆睡をしたのであった。
GW後半は伊根漁港に行くことにしています。
8時に港を後にして田井漁港に向かった。
途中腹ごしらえでコンビニに寄りおにぎり等で腹を満たした。
小浜西から高速で舞鶴東下車田井漁港に着いたのは10時前であった。
小浜新港は人・人・人であったがこちらは防波堤先端に1家族と
湾内の竿を出している1カップル、それと紀州釣りのおじさんひとりと
少ないが、防波堤先にマイボートで釣りをされている方が4隻ほどおられた。
釣果はというと先端の方は確認出来なかったが、ボートの方の竿が撓ったことも見られることもなかったが
湾内で釣りをされていたカップルの女性がガシラを面白いようにポンポンと釣り上げていた。
さて飲ませはというと稚鮎・アジともまったくアタリなし。ただ、ちょい投げでは15cm未満のリリースサイズの
ガシラが4匹釣れたが当然リリース。ここはちょい投げをすると根掛かり連発であった。
お日様が上がっている間はなかなか釣れることないので20分程防波堤でお日様を浴びてのお昼寝
これはほんとに気持ち良いですね、やめられません^^
で、餌も尽きたので田井漁港の釣りはここまでにして清掃協力費1000円を気持ちよく払い次の場所へ。
ここはゴミも引き取ってくれるので清掃協力費は納得出来るのですが、できることなら500円にならんかな^^;
さて、次はというと釣り場ではなく丹波ワインの製造工程が見学が出来る丹波ワイナリーへ

これがブドウの木の新芽です。

ブドウ畑では40種類の品種の木があるそうでこの新芽が日に日にすくすく伸びるのがわかるので
案内してくれた気の良い店員さんが頻繁に足を運んで下さいと言っておられた。
工場内では製造工程を見せてくれたが、あいにく機械の稼働はしていなくて残念であったが
店員さんの説明が分りやすく、また合間に営業活動も入れ楽しく工場見学を後にして
試飲である。この試飲も店員さんがワインの説明や飲み方を教えて頂き5種類ぐらいのワインを
試飲した。当然試飲したのでこの後車で爆睡をしたのであった。
GW後半は伊根漁港に行くことにしています。
2012年04月30日
GW小浜新港4/29
さてGWに突入し天気も良しで予定通りに
28日の22時過ぎに京都を出て小浜新港に向かった。
今回は田井漁港で飲ませ用の稚鮎釣りである。
小浜新港に着いたのは1時前で車は5台ぐらいだったので
今回は南川の河口辺りで行った。
集魚灯を沈めると居るわ居るわ白いあわみたいなのも全て稚鮎です。

それでハイパーパニック2号で釣りを開始するも2週間前より確実にサイズが小さい
ほとんどが3cmぐらいで日の出までは飲ませにはあまりにも小さいものばかりであった。
それと釣り上げたものをよく見てみると片口イワシが結構混ざっているではないですか。
2週間ぐらいしたらイワシも少し大きくなっているでしょう。
稚鮎釣りをしていると13㎝ぐらいのアジが3匹掛かりこれは飲ませに用にキープとした。

今回青イソメを投げるも釣れるのは小さなヒイラギ(7㎝ぐらい)が3匹だけであった。
夜が明けると集魚灯に寄る魚群もなくなってきたので集魚灯を片付け本格的に釣り開始。
夜が明けると少しサイズアップした稚鮎が釣れはじめ最終的には100匹以上は釣ったと思う。
それと夜が明けると人も多くなり漁港は稚鮎釣りの人・人・人、そんな中で40㎝ぐらいのマゴチを
釣り上げられた方がいた。
今回は8時に納竿として田井漁港に向かった。
田井漁港は次回にアップします。
28日の22時過ぎに京都を出て小浜新港に向かった。
今回は田井漁港で飲ませ用の稚鮎釣りである。
小浜新港に着いたのは1時前で車は5台ぐらいだったので
今回は南川の河口辺りで行った。
集魚灯を沈めると居るわ居るわ白いあわみたいなのも全て稚鮎です。
それでハイパーパニック2号で釣りを開始するも2週間前より確実にサイズが小さい
ほとんどが3cmぐらいで日の出までは飲ませにはあまりにも小さいものばかりであった。
それと釣り上げたものをよく見てみると片口イワシが結構混ざっているではないですか。
2週間ぐらいしたらイワシも少し大きくなっているでしょう。
稚鮎釣りをしていると13㎝ぐらいのアジが3匹掛かりこれは飲ませに用にキープとした。
今回青イソメを投げるも釣れるのは小さなヒイラギ(7㎝ぐらい)が3匹だけであった。
夜が明けると集魚灯に寄る魚群もなくなってきたので集魚灯を片付け本格的に釣り開始。
夜が明けると少しサイズアップした稚鮎が釣れはじめ最終的には100匹以上は釣ったと思う。
それと夜が明けると人も多くなり漁港は稚鮎釣りの人・人・人、そんな中で40㎝ぐらいのマゴチを
釣り上げられた方がいた。
今回は8時に納竿として田井漁港に向かった。
田井漁港は次回にアップします。